子どもの平均就寝時間

「4人もお子さんがいていつも何時に寝かせてるんですか?」

 

よく聞かれる質問の1つ。

その答えに驚かれる事も多い。

寝かせる時間は、「6時半~7時の間」には小学2年生も夢の中。

夜は大人の世界・・・っていうわけではないんだけど、クライアントのコンサルを考えたり、ブログ書いたり。

起きてくる時間は、「6時~7時の間」。

そう11時間~12時間ぐらい寝てます。

 

専門家が推奨する睡眠時間って知ってますか?

 

 

うちはこれに合わせてるわけではなく、子ども達が眠たいって自分たちのベッドに入るんです。

もちろん、早く眠れるようにこちらも工夫をしています。

・ご飯を食べてお風呂に入った後はテレビを見ない

・幼稚園、小学校から帰って来た後も沢山遊ばせる

・朝ごはんはしっかり食べさせる

 

ちょっとした工夫で、子ども達は夜はぐっすり、朝は元気に起きてきます。

夜に子どもが寝ないって困っている方は、寝る前の時間に何をしているかを見直すのもいいかもしれませんね。

群馬にある森のhahako園という憩いの場-母と子育て

 

皆んなで、皆んなの子を守り育てるというコンセプトから立ち上げられ、私や妻も参加したり、協力させてもらってきました。
森のhahako園のホームページも今は閉鎖したが、作ったりもしましたし。

 

 

 

 

やっぱり森で過ごせる1日は有意義だし、子どもも怒られずに自由気ままに遊べる。

前回は流しそうめんならぬ、流し◯◯をしたんです。
フルーツを流したり、トマトやうどん、ゼリーに寒天も。
子ども皆んな取るのに必死で、お椀から溢れそうになって。笑

SANDENが協力してくれて、自由にお金もかからず開かれてるのがいい。
私のホームページも無料で作らしてもらった。

でも、学校が休みになると、屋台が来る日があって、普通に安くもない金額で、物が売られてたりする。
そういうのって、こういう自由の場でやると雰囲気が変わってしまって、なんか勿体無いよね。
僕もこういう雰囲気は嫌だし、今後のhahako園の事も思って、ホームページを閉鎖した。
もっと自由で色々出来る場になってほしくて。

 

 

 

 

 

本来は探検だって出来るんですよ。
川遊びや虫とり、物作りもの。
森で過ごせる貴重な時間。
毎週木曜日、遊びに来てみませんか?

大胡ぐりーんふらわー牧場でのひととき

家族と過ごしているひとときってとても大事ですよね。

こういった時間はいつまでも続かないので、大切にしたいものです。

よく子どもの子育てについて聞かれます。

4人も子どもがいれば、色々ありますよね。笑

ただ、僕の周りには4人が当たり前っていうか、5,6人子どもがいる家族が身近にいるので、あんまり4人で大家族って感じがしないんですが・・・

先日も、大胡ぐりーんふらわー牧場に遊びに行ってきました。

自然がいっぱいで空気が清々しいって気がします。笑

 

そこにある親子連れが。

だだっ広い公園で子どもの腰部分に紐で結び、ある程度の自由な範囲で遊んでました。

いや、どんな家族がいてもいんですよ。

ただ、ただちょっと気になってしまって。

話しかけてみました。

 

私「今日はいい天気ですね~よくこの公園には来られるんですか?」

(やっぱり最初の入りは天気からでしょ。笑)

子連れ「いい天気ですね。この公園は3回目です。」

私「東京とかだとよく子どもに紐を結ぶって聞いてましたけど、有名ですよね?」
(オブラートに包んでいこうと・・・)

子連れ「あ~、ですよね。子どもはどこ行くかわかんないから。危ないじゃないですか。」

私「いつも公園行く時はその紐を持って行くんですか?」

子連れ「はい、だいたい。これとっても便利ですよ。携帯とかいじってても、どこもいかないし。」

私「は~、確かに。メールとか、つい集中しちゃいますもんね。」

子連れ「はい、私はゲームですが。笑」

私「あ、ゲームですか。ゲームだけなら子どもをもっと自由にさせてあげたいもんですけどね。笑」
(いや、ゲームかよ!って思いましたが・・・)

子連れ「この紐の長さも変えれるんですよ。」

私「あ、・・・そうなんですか・・・。わかりました。では。」

お話ししてわかったことは、ホント人それぞれに意見があるんだなと。
当たり前か。笑

最近の日本の環境もだんだん怖くなってきましたからね、一概に紐が良い、悪いとは言えませんよね。

ただ群馬で紐か!!って突っ込みたくなったけど。笑

仲の良い夫婦と冷えてる夫婦の違いは?-夫婦だからこそ出来る愛の溶解炉

断言する、夫婦の愛は本来冷める事を知らない。
例えば、鉄に例えると、鉄は熱し易く冷め易い。
しかし、高温で熱し続ければドロドロになる。

ドロドロになれば色んな形が作れる万能な鉄(溶湯・ようとう)になる。

鉄を溶かすまでには純鉄でも1500°強必要だが、男女が恋に落ち結婚するまでには坂道を駆け上がる様に愛の熱も上がっていく。

次第に相手の良いとこ、悪いとこが見えてくるが、熱の元がバーナーやガスコンロでない限り、どんどん熱が愛によって上昇する。

世間的には「子」が女性に宿ってからが、熱の元がロウソクの火だったのか、バーナーなのかガスコンロ、はたまた溶解炉だったのかが分かってくる。

というのは、「女性(妻)が男性(夫)に対する態度が変わり、誘っても夜を共にしてくれない。」とか、「辛そうだから手を貸そうにも嫌がられる様になった」など、女性が妊娠する事により、相手(子ども)が一人増えたから故の言動だ。ただそれだけ。

でも、男はまだ父親の感覚もなく、妊娠の経験がない故にどう対応して良いのか分からなくなる。

そこで夫婦間のスキンシップが若干取れなくなってくる。

 

※稀(まれ)に我々二人はぶつかることもなく、平穏無事に過ごしているという夫婦もいる。しかし少し疑問が残る。女性は新しい命を授かる為に身体の中では大掛かりな工事をしている。ホルモンのバランスが崩れたどころではない。正直男性(夫)のことは全部自分でやって欲しいと思い、時にはつわりがひどく顔も見たくないと思う女性だっている。
それでも何もなく平穏無事に過ごしたというなら、じっくり考えてみる必要があるだろう。妊娠をした女性の身体が大変な時、特に男性側は「私が我慢して見守ってあげた」と思う傾向にあるが、はっきり言って女性側が我慢して付き合ってくれているに間違いない。それを理解してあげない限り、いつか女性の不満は爆発するだろう。逆に女性側が本当に楽をさせてもらったのならその逆もしかり。じっくり考えて平穏無事であれば浮気の影もないお互い理解しあっている関係に間違いない。


そのスキンシップ不足が若干の「ズレ」を作っていく。

しかし、愛を語る先人は云う。
どの夫婦も愛の熱し方され分かれば、
火を強くする方法を普段から模索して入れば、
皆同一に溶解炉夫婦になれると。

夫婦の愛の基盤が溶解炉であれば、ドロドロになった鉄はどんな形にでもなれる。

所謂(いわゆる)、どんな夫婦・家族の形でも。
とんな家族の形にでも作る事が出来るし、一旦作った形が気に入らなければ、また溶解炉で新しい家族の形を形成する事が出来る。

その熱の元を溶解炉にするには、盤石な基盤が必要だ。

盤石な基盤を作るには、火を作る種を理解し、いつなんどき何が起こってもいい様に、いつも火の準備をしなければならない。

火の準備とは、それは夫婦や家族のスキンシップ・コミュニケーションである。
これなくして、ハナから溶解炉など作りようがない。

溶解炉に壁だったり、炎を作るコークス(石炭を乾留(蒸し焼き)して炭素部分だけを残した燃料のこと)など物理的な準備も必要だ。

 

それらの準備なくして、家族愛は語れない。

溶解炉なくして、夫婦愛は語れない。

 

側に鉄(夫婦・家族)があるならば、溶解炉の様に家族を包む基盤(住処)が必要であり、コークス(愛・セックス)が必要であり、鉄を溶かしてどの様な形(理想・目標)にするのか夫婦でしっかり話し合う時間(設計図)を設けなければならないだろう。

夫婦は決まり事が多いわけではない、2人で自由に決められる。
新しい命のことも。

一緒に考えて、やり直して、また始めて。

自由なのだ。

自由だからこそ難しい。

自由だからこそ楽しいのだ。

 

Webサイト:https://www.yogamanyscent.com/

公式ブログ:http://manyscent.com/

美人妻とのデート♪

今日は2人でスマークデート。
お互いファッションコンサルもどきをしながら、写真撮影。

そして、明日からの2泊3日旅行の準備^_^

5月17日からメニーセント楽天市場店のオープンに伴い大忙しで商品をアップしたり、お客様の対応をしたりで、楽しくバタバタしてます。

まだ完成していませんが、是非お越しください。
メニーセント楽天市場店

または、楽天市場から「メニーセント」と検索してください。
女性用アクセサリーをメインで取り扱っています。

敷島ヨガでパパが出会った「奴」


敷島公園でヨガ見てきました。

 

美人妻がヨガ・ピラティスのインストラクターなんで、

呼んで頂きました^_^

 

 

その敷島で昨日、こんな事がありました。

 

妻の友人で子どもを2人連れた女性が独身の男友達に愚痴を聞いてもらってるんです。

分かるな〜その気持ちと思って聞いてましたが、

 

「俺は結婚してないから言えるけど、結婚もどうかと思うし、子どもは作っちゃダメでしょ、苦労しかないよ。」と自慢気に言ってました。

 

分かってないな〜って、子を持つ親なら思うんじゃないかな。

独身男性がそう思ってる事は問題ありませんが、

相談してる相手に言ってるので怒りが。

「お前、結婚もしてないし、子どももいないのにふざけた事言ってんじゃねえよ。
体験もしてない事を軽々しく言うな。
結婚してないんじゃない、そんな事言うやつは結婚できねんだよ!」と
一瞬思ってしまった(//∇//)

 

妻には頑張ってもらって、私も子どもが4人います。

 

このブログでも子どもがいると大変だよ〜って話しをよくします。

 

食事中はガチャガチャするし、

気をつけてって言った矢先にスープをこぼすし、

夜もベッドで跳ねるなって言っても跳ねるし、

兄弟喧嘩して仲良くなってまた喧嘩するし、

忙しい時ほど甘えてくるし、

服はしょっちゅう汚してくるし、

物は壊すし割るし、

もうどの子どもも大変ですよ。笑

 

でもね、ふとした時に幸せって感じるんです。

 

過ぎてみてれば、全部幸せなんですよ。

 

家族が多いぶん、幸せは増えます。

 

 

幸せだって感じる瞬間の方が多いけど、

 

ついつい忘れてしまう時もあります。

 

それでカミナリを何度も落としたり。笑

 

分かって欲しいからカミナリを落とすんだけどね。

 

その子に必要だと思って落とすので、怒った後の後悔もありません。

 

幸せを感じるとギューと抱きしめたくなるんですよ。

子どもの笑顔が最高の宝物です。

口に入れて食べたくなるぐらい。笑

 

 

寝顔がまた可愛くて、寝顔見ながら今日カミナリ落としてごめんね、って

言いながら頬にキスしたり、添い寝したり。

でも、翌日ワーワー言ってくるこのギャップね。

 

 

ただ親の中でカミナリが虐待にまで発展してしまう悪いケースもありますが…

 

ホ・ン・マ・こ・い・つ・ら〜!!

 

って時私もありますよ。笑

 

でも、「愛」があるからそんな事はしません。

理性じゃないんですよ。

持論ですが、虐待も不倫も元を辿れば同じだと思ってます。

 

家族の愛の充電不足。

 

この話しをし出すと話しが外れちゃうので、ここまでにしますが、

 

それでもカミナリを落としたくなります。笑

 

でもやっぱり、子宝とも言うけど、子どもは天使ですね。

子どもが産みたてくても産めない夫婦もいる中で

我が家を選んで来てくれた。

大事にしなきゃですよ。

 

 

街で見かけた子が、言う事を聞かなくて、大変そうだな〜って思うのは自由だし、実際大変だし。笑

でも、幸せ。って感じる時もたっくさんあるんです。

その家族にしか分からない幸せが。

結婚して子どもを産まれたら分かりますよって言いいたくなる、幸せがね。

外出と外食の先に待っていたものは・・・

家にいると物を壊されそうなので、

雨の日ですがお外へ

アメリカ人を夫に持つ国際カップルと昼食に。

ハーフの娘ちゃんがまた可愛いw

子ども4人と外食に行けば

食卓は戦争にはじまり戦争で終わる

いつからかゆっくり食べる事を忘れてる

私か妻のどちらかが早く食べて、

子守をする。

だいたい先に食べ終わるのは、私。

昼食後、高崎の科学館へ。

「ゆっくり回して遊んでください。」と

書いてある機械で、ブンブン回して

遊んでる子がいる。

それはうちの次男坊だった…

息子よ、

いつかちゃんとした遊び方をしてくれると

パパは信じてるぞ!と

心の中で呟いてから、注意した。

私:ダメだぞ

息子:これ動きがおっそい!

私:これは強くするじゃなくて、ゆっくり…

息子:違うやつやろ〜っと。

人の話し聞けよ…と思いつつ帰宅。

は〜部屋の掃除頑張ろ。

家の掃除分担

妻:「掃除しよ~」

 

「じゃあ、私は朝のシャワー入ってくるから」

 

私:「え?僕らは部屋の掃除で、妻はお風呂?」

 

妻:「うん、私は自分掃除」

 

子達:「は~い」(普通に返事)

 

 

これが我が家の土曜日の朝でした。

はじまった奮闘記

何か書こうと思ってパソコンを前にした4年前。

「教育」やら「育児」やらのタイトルから文章までを5時間以上考えて

考えぬいた自信作のブログネタ。

普段から10人ほどにしか見られてなかったブログでしたが、

何かその時の想いを綴った5時間以上の時。

書き上げた文章に肉付けを施す時間を含めると2、3日もかかった。

そして、いざ投稿・・・

びっくりする程の反響があるのではないかと信じきっていたあの頃。

投稿した翌日から1日・・・2日・・・3日・・・

待てど暮らせど閲覧数が「0」のまま

え?

なんで?

これ・・・カウント壊れてる?

ホントは数百とかいってんちゃうの?

信じきっていたためか、わざわざ別のIDを作り、サイトに入ってみる。

すると閲覧数が・・・「1」に

ばぐって(壊れて)な~い!!

なんでばぐって(壊れて)ないね~ん!

誰か見てぇ~!! 涙

見てあげてぇ~~~!!!

涙涙涙

あれからだいぶたったな~。

ブログなんて・・・ブログなんて・・・って勝手に思ってたあの頃。

今、あのブログの封印を解くときがやってきた・・・

さっそくコピペしようと昔のサイトへ。

「データがありません」

お~い、消されてる~~~~~!!!

しょうもない(面白くない)と思って消されてる~~~~~!!!

管理者に消されてる~!!

どんな内容だったのかも覚えてないし。

あ~(感傷)